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OUR SERVICE
ITベンチャー経営者
20年間のノウハウを凝縮した
完全無料のOKRサービス
上場企業取締役CTOを務める小俣泰明監修!ベンチャー企業数社の起業経験を経て、20年間培ったマネジメントノウハウを凝縮した日本企業向けのOKRサービスを開発。組織マネジメントとその効果を見える化し、これまでにない組織変革をサポートします。
本サービスはパソコン向けサービスです。スマートフォンなどでアクセスしている場合は、お手数ですがパソコンからアクセスし直してください。
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OKRとは | __
Objectives & KeyResultsの略。OKRは世界的に優れた目標志向的マネジメント手法・・・
小俣泰明流OKR活用ノウハウ
エクサOKR無償提供の背景
このサービスを制作した アルサーガパートナーズ株式会社は、 5年前10人にも満たない弱小ベンチャー企業でした。そんな中、無償のサービスやツールを駆使し、現在は120名もの組織へと成長してきたのです。 その過程で、目標へ向けてしっかり全従業員が意識できる状態を作ることが大切だと気付かされました。新しいベンチャー企業を何らかの形でサポートできたらと思い、 このサービスを無償で提供することに決めました。日本のベンチャー企業が少しでも活躍できることを祈っています。

POINT 01
両者がコミットした目標設定を重んじよう
まず一番大事なのが、本人とその責任者(一般的には上司)が存在し、両者がコミュニケーションで認識を合わせること。 本人は自分の目標にコミットし、責任者はその結果を必ず見届けなければなりません。 このコミュニケーションは必ず口頭で行い、コミットしてないメンバーをアサインさせることは禁止です。 経営陣や上司が設定した目標を押し付けるような体制もNGです。

POINT 02
コミュニケーションでフィット&ギャップを埋める
例えば、会社として「認知度をあげたい」という「目標 - Objectives」に対して 「Youtuberになって1万人のフォロワーを集める」という「成果指標 - Key Results」を提案する人がいるかもしれません。 これがフィットする会社と、フィットしない会社があることでしょう。とはいえ「Youtuberになって1万人のフォロワーを集める」が、 会社にとって有効な成果指標 - KRなのかの判断は必要です。このフィット&ギャップを埋めるコミュニケーションが重要なのです。 成果指標-KRに設定される本人と目標-Oの責任者は、口頭でのコミュニケーションで認識を合わせましょう。そしてその責任者は、必ずその結果を見届けましょう。

POINT 03
1on1ミーティングで必ずチェックしよう
目標を設定・管理して終わりではなく、定期的な1on1ミーティングで内容の確認を行いましょう。 目標達成に向けた活動に関して、Good (最も良かったこと)/Bad(最も良くなかったこと)という観点から客観的に再評価し、 次へ生かすことが重要です。一番よかったことと、一番悪かった事を把握することで、評価と最大のリスクを迅速に把握することが狙いです。 Good /Badや面談内容をアクティビティログにコメントとして残しておけば、必要なときにすぐアクセスできます。

POINT 04
高めの理想を設定する
努力しないと達成できないようなOKRを設定し、チャレンジしやすい環境をつくることがOKR導入の狙いです。 挑戦的でもあり現実的でもあるOKRを設定しましょう。 どれぐらい挑戦的なものが望ましいかというと「社運をかけて取り組むぐらい大きなもの」や「今までのやり方を一から見直さないと達成できないこと」です。

POINT 05
達成度60〜70%で成功とみなす
「100%以外は成功ではない」となってしまうと、達成しやすいOKRを設定する傾向があります。 また「100%達成しなくてよい」とは、基準を緩くするという意味ではありません。 100%完璧にこなせてしまうOKRは簡単すぎるため、適切ではないのです。 そして、60〜70%達成できた際にはそのメンバーを称賛するような環境を整えることも重要です。

POINT 06
人事評価・実績評価ツールにしない
OKR は個人や組織を包括的に「評価」する手段ではありません。 あくまでも、組織への貢献度や影響を可視化する手段です。 評価に結びついてしまうと、挑戦的な目標を掲げづらくなります。 たとえ達成度が低かったとしても、それは今後のOKRへ生かすことができる貴重な素材です。 達成度の低さが「悪」とされるような認識は、チャレンジ精神を削いでしまいます。

POINT 07
定期的に更新する
OKRは1ヶ月〜3ヶ月ごとに見直すことが推奨されています。 新しい情報を反映しやすくなったり、目標の難易度を調整したりすることで、 より効果が見込めるよう改善するためです。また、全員が定期的に目標について改めてふりかえる場にもなります。

POINT 08
端的な言葉を使おう
○:「生産性に対するメンバーの意識を高める」
×:「メンバー1人当たりの売上高に関する意識を高め、日々の行動変革し、生産性向上へと導く」
そして、やる気を持ってもらえるような言葉を吟味することも重要です。

なんとなくの目標管理から抜け出そう。

エクサOKR概要
整合的な目標設定を実現。
自発的な貢献意欲を高め、
社員と会社が共に成長する未来へ。
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エクサOKRは、個人の目標がチームや会社にとって「どんな役割を果たすのか」を見える化します。会社・チーム・個人それぞれの目標が、整合的に結びつくサービスです。貢献意欲や仲間意識を高め、パフォーマンスや組織力を向上させます。ひとりひとりの成長は、やがて会社全体の発展につながります。
エクサOKRのメリット
OKRの効果を最大化!
ノウハウが詰まったサービス体験を実現。
MERIT 01
完全無料でかんたん操作
完全無料でご利用いただけます。直感的に分かりやすい画面構成で操作も驚くほど簡単!
MERIT 02
G Suiteで便利!手早くスタート
Googleアカウントで登録すれば、ユーザー名・メールアドレス登録など煩わしい手間が短縮!
MERIT 03
同ドメインは自動グループ化
ドメイン(メールアドレスの@以下)が同じユーザーは自動グループ化。安全セキュリティーで手間いらず!
MERIT 04
現場の声が掴めるボトムアップ
経営層からのトップダウンだけでなく、現場のアイディアを拾い上げるボトムアップも採用。
MERIT 05
挑戦を促し成長を加速させる
OKRは常に目標を意識させる仕組みでもあるため、現状維持的思考を打破し効率的に成長を促します。
MERIT 06
目的の明確化による組織力アップ
会社やチームの貢献につながる目標を設定するため、やりがいや協調性がアップ!
MERIT 07
運用に必要な機能を一元化
運用リーダーの負担軽減につながるよう、さまざまな機能の一元管理を実現。
MERIT 08
ビジネスのあらゆる段階で効果を発揮
OKRは設立したての企業から急成長中の企業まで、どの場面でも効果的に機能します。
エクサOKRの使い方
STEP 01
本質を捉え、ワクワクするような会社の目標-Oを設定する
STEP 02
会社の成果指標-KRを設定する
成果指標-KRは3〜4個に絞ることが望ましいです。「会社の目標-O」と「会社の成果指標-KR」の難易度は極力揃えましょう。
STEP 03
チームの成果指標-KRを設定する
※チームの目標(O)は会社の成果指標-KRと連動します
成果指標-KRは3〜4個に絞ることが望ましいです。「チームの目標-O」と「チームの成果指標-KR」の難易度は極力揃えましょう。
STEP 04
個人の成果指標-KRを設定する
※個人の目標-Oはチームの成果指標-KRと連動します
成果指標-KRは3〜4個に絞ることが望ましいです。「個人の目標-O」と「個人の成果指標-KR」の難易度は極力揃えましょう。
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